間隔27.75mmでヤードを計画してみる
富士軽工美術館、開設。
これまでブログのカテゴリとして運営?していた富士軽工美術館を、ホームページとして独立、開設いたしました。
URLは http://fujikeikoartmuseum.web.fc2.com/index.html です。

こうゆうのね。
久しぶりにhtmlタグと格闘しました。でも簡単に済ませてます。
システムだけ考えればblog形式の方がいいのだけど、融通が利かないこともあります。
フレーム駆使してリンクやらなにやら設定した方がいいのですけどね。
まだまだ画像は溜まってるので、これからです。
URLは http://fujikeikoartmuseum.web.fc2.com/index.html です。

こうゆうのね。
久しぶりにhtmlタグと格闘しました。でも簡単に済ませてます。
システムだけ考えればblog形式の方がいいのだけど、融通が利かないこともあります。
フレーム駆使してリンクやらなにやら設定した方がいいのですけどね。
まだまだ画像は溜まってるので、これからです。
京阪6000系6014F
京阪6000系を作りたいと思った。
いまだに完成しない大津線700形を差し置いて、だ。
そちらも気合いを入れればすぐにでも完成するだろうが、
塗装済み一体ボディの気軽さの誘惑には勝てない。
製作期間は、たったの20日間。

ただ組むだけでは面白くないので、グリーンマックスのキットのプロトタイプである6012F、6013Fを外して6014Fにしてみた。
この6014Fは京都寄り3両がVVVF試作車として誕生した。営業試運転の後にVVVF車の7000系が誕生した訳だけど、
その際系列ごとの制御機器を統一するため、7000系のデザインで6000系仕様の3両を新造して7004Fと交換された。
加工箇所は京都寄り6014の先頭形状変更。オデコ部分を切り取って3mm角のプラ棒を接着して削って整形。
R形状は正面窓ガラスを上下反転取付し、マスキングテープで養生してガイド代わりにした。

いまだに完成しない大津線700形を差し置いて、だ。
そちらも気合いを入れればすぐにでも完成するだろうが、
塗装済み一体ボディの気軽さの誘惑には勝てない。
製作期間は、たったの20日間。

ただ組むだけでは面白くないので、グリーンマックスのキットのプロトタイプである6012F、6013Fを外して6014Fにしてみた。
この6014Fは京都寄り3両がVVVF試作車として誕生した。営業試運転の後にVVVF車の7000系が誕生した訳だけど、
その際系列ごとの制御機器を統一するため、7000系のデザインで6000系仕様の3両を新造して7004Fと交換された。
加工箇所は京都寄り6014の先頭形状変更。オデコ部分を切り取って3mm角のプラ棒を接着して削って整形。
R形状は正面窓ガラスを上下反転取付し、マスキングテープで養生してガイド代わりにした。










