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間隔27.75mmでヤードを計画してみる

錦織工場が全く進まないのに、京阪本線用のヤード(京急用でもJR用でもいいんだけど)なんて考えてみました。

条件は間隔27.75mm。これはトミックスのワイドレールの片側を切断して並べた間隔です。
実物換算で4.1mほどになり、まあ実物通りくらい。本当は25mmまで詰めたいですが無理があります。

12線分岐
ポイントはPL/R541を使うしかないので、二重分岐として詰められる間隔を稼ぎます。
小径のカーブにはC280-15を使用、端数になるレールは加工で縮めます。

富士軽工美術館、開設。

これまでブログのカテゴリとして運営?していた富士軽工美術館を、ホームページとして独立、開設いたしました。

URLは http://fujikeikoartmuseum.web.fc2.com/index.html です。

P1070715-1.jpg
こうゆうのね。

久しぶりにhtmlタグと格闘しました。でも簡単に済ませてます。
システムだけ考えればblog形式の方がいいのだけど、融通が利かないこともあります。
フレーム駆使してリンクやらなにやら設定した方がいいのですけどね。

まだまだ画像は溜まってるので、これからです。

京阪6000系6014F

京阪6000系を作りたいと思った。

いまだに完成しない大津線700形を差し置いて、だ。
そちらも気合いを入れればすぐにでも完成するだろうが、
塗装済み一体ボディの気軽さの誘惑には勝てない。

製作期間は、たったの20日間。

6014F_01.jpg 6014F_02.jpg
ただ組むだけでは面白くないので、グリーンマックスのキットのプロトタイプである6012F、6013Fを外して6014Fにしてみた。

この6014Fは京都寄り3両がVVVF試作車として誕生した。営業試運転の後にVVVF車の7000系が誕生した訳だけど、
その際系列ごとの制御機器を統一するため、7000系のデザインで6000系仕様の3両を新造して7004Fと交換された。

加工箇所は京都寄り6014の先頭形状変更。オデコ部分を切り取って3mm角のプラ棒を接着して削って整形。
R形状は正面窓ガラスを上下反転取付し、マスキングテープで養生してガイド代わりにした。
6014F_03.jpg

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マルーン色の波紋疾走!!

ふるえるぞチョッパ
燃えつきるほど抵抗
刻むぞCPのビート

という訳で、ちょっと若い頃を思い出してドリフトマシンを入手してみた。
ケツの重いフルタイム四駆ってコントロール難しかったなぁ。



densha_de D01
阪急2000系「電車でD」

これは鉄コレ阪急2000系をドリフトマシンに改造したもの。
内容は1パンタ化、冷房改造、そして2000号車のみ「複線ドリフト仕様」
台車は自由に回る。先頭台車など360゚回転し、排障器が内側を向いてしまうほど。

densha_de D02



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プロフィール

Author:昴
昴 ◆BF5B/YTuRs ねらー。何の因果かコテハンに。三十路後半に入り益々バカに拍車が掛かる。このままで良いのか俺。37歳次長。それでいいのかウチの会社。

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