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650形両運更新車

ある程度できあがりましたのでアップします。

P1080646.jpg

入換車・予備車として単行で残っていた351が昇圧・冷房・高性能・非貫通化されたという想定で。
元ネタはオークションで落札した両運車でした。東武キハ2000形気動車あたりをイメージされていたようで、クリーム一色に塗られていたものを利用しました。
坂本側にパンタ・列車無線アンテナを装着しています。
足回りは一緒についてきたベルニナ動力。鉄コレ15m級動力もきらら台車も余分が無くそのまま利用してます。
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81-82:さようならマーク&副標掛

一昨年の京阪大津線感謝祭へ間に合わせるべく大慌てで完成させた80形81-82。

さようならマークと副標掛は適当でいーやと、割ピンなどを使って安直に作った。
しかし、1年以上経過した今、ヘロヘロになってしまったので台座から作り直した。

P1030569.jpg

左が改修前、右が改修後。
ベースには1mm角のプラ棒を使用。副標掛けの間隔に合わせて穴を開け車体側に取り付け、
既存のマークと副標を接着した。
一部ステップに干渉するのでそこだけは削っておく。もちろん脱着可能。
だが側面にさよならステッカー貼っているので、メンテ以外では外さない。

本来は車体色に塗るべきだが、塗料が見つからないのでまた後日。
裏側の画像もまた後日。

351号車とフリー651号車

P1080041.jpg
最後まで両運だった351号車とフリーの651号車。

351号車はキットをそのまま両運として組み立てた。(当然切り継ぎ)
標識灯はタヴァサの旧国用テールライトを流用。ヘッドライトには同じくタヴァサの私鉄用ヘッドライトレンズ(小田急等用)を埋め込んだ。

P1080044.jpg


P1080045.jpg
元々Yahoo!オークションで見つけた両運フリー車輌で、東武キハ2000をイメージしたかのようなクリームに塗られていたものを、京阪電車として復活させた。
動力は一緒について来た箱根登山ベルニナ用を流用する予定。但し台車枠のみKD-232に貼り替える。
正面窓及び戸袋窓のみ南洋物産のはめ込み窓を使用。ドア窓にも使いたかったがサイズ合わせが結構大変な為断念した。
ランボードは取り付け足が既に削られていたのでプラ板から新製。屋根一体タイプを表現している。
パンタは351号車と同じく坂本側に設置した。

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窓入れ

「夏祭り号」の窓を入れた。

予め窓セルを必要寸法に切り出してストックしてあるので、作業はsakusakuと進む。
ボンドG17クリヤを爪楊枝でチマチマと塗り、窓セルを車体裏からあてがい、爪楊枝のお尻で圧着。
表に戻ってはみだしたボンドを爪楊枝先端で除去。
セオリー通りの作業である。

この調子で行けば今週中には完成しそう。
窓にデカール貼って細部に色入れして、動力組み込めばおしまい。


何も言われてないが、次のオーダーは春らんまん号。
これには京阪新CIを試験的に導入予定。
自分用のモデルには導入しない。

やっとデカールを貼る

昨年夏の「夏祭り号」のデカールをやっと貼った。
半年以上の遅れ。

P1060550.jpg
デカール貼り自体が久しぶりの作業だったが、体が覚えてるもんで1カ所だけの貼り直しだけで済んだ。
この後は十分に乾燥させてクリヤーを吹き、窓セル貼り→窓のデカール貼り→最終組み立てで終わり。

P1060552.jpg
貼り終わったところでランボードやクーラーなどの小物も貼り付けた。
今回はこれでおしまい。次の週末にはクリヤー吹けそう。
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昴

Author:昴
昴 ◆BF5B/YTuRs ねらー。何の因果かコテハンに。
森沢優一(勇一)とも名乗る乗り物好きのオッサン。

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