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誤算

近江神宮前駅~錦織車庫・錦織工場の路面モジュール?を制作中な訳だが、大誤算が発覚した。
当初、路モジュ9個分で計画し、実際には7個分で収まることが発覚した。
そこで7個分÷2で一つ1085mmで作り直してみた訳だが・・・・・

境目
机上の計算では、ポイント部分が片方のモジュールにすっかり収まる筈だったのだが、実際に作ってみるとなんと5番線の分岐が丁度境目に掛かってしまった。

大誤算である。

作業前に2つのモジュールを合わせてからスケール当てれば分かりそうなものだが・・・・。
思い込みとは恐ろしいものである。

さて、どうしたものか。今更4:3に分割し直すのも・・・・モジュール4つ分では車に横向きで積めなくなる。50mm程の延長でお茶を濁すか。もちろん相方のモジュールは50mmほど短くなる。
トータルで7つ分にはればいいのだ。
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烏口と面相筆

今日は本当に久々に工作の手を進めてみた。
2007年「夏祭り号」、まだ完成していない。

今回はHゴムとサッシへの色差し。共に鉄道カラーの黒とシルバーを使用。

ここで塗る道具だが、烏口と面相筆を任意に使用した。

筆塗り
こちらは面相筆で塗ったHゴム。筆先に塗料を乗せて、Hゴム頂部にチョンチョンと乗せる感じで塗ってゆく。
断面部分が残るが、そちらは筆に塗料をタップリと乗せて、筆の側面を断面にあててグルリと窓を一周させる。

烏口塗り
こちらは烏口での塗り・・・ハミ出している。うまく塗れない。
先端をうまく当てることができない。力が入りすぎて踏み外す、当てる角度が悪くうまく塗料が乗らない、不意に流しすぎてしまう。
KATOの103系程度のHゴムならばここまでは失敗しなかった。

結果、あとはすべて面相筆に頼った。ある意味この京阪小型車のキットでは面相筆の使用が適当かも知れない。正面窓はそうとは言えないが・・・・・。

(´‐`)ノマイクロエースいいよね 2008年春、森沢勇一

・品番A3276 相模鉄道旧6000系 アルミ試験車組込冷房改造車新塗装8両セット
・品番A3287 クモヤ143 2両セット
・品番A3380 都営地下鉄5300形 初期型・登場時ショートスカート8両セット
・品番A3390 E491系「East i-E」3両セット

ごちそうさまです。

現在の富士軽工:3月

なかなか新規記事を書かない当富士軽工ですが・・・

3月現在の状況はと言うと、引き続き仕掛品の工作です。

☆京阪夏の装飾電車
 屋根までは塗った。あとはサッシやらHゴムやらランボードやらクーラーやらやって
デカール貼ってクリヤ保護して窓貼って細かい部品付けて動力&下回りぶっ込んでおしまいのはず。

☆京阪の両運車×2
 夏の装飾電車と共に屋根まで塗った。あとは以下同文にデカールがないだけ・・・・。

☆どでかい路面モジュール
 部屋に放置。設計変更で長さと構成を替えるのですけど、電動丸ノコ引っ張り出してあれやこれや。
台枠高さも5.5ミリ程度切り取らねばなりません。

なんかこう、いざ手を動かそうと思っても何か乗り気でなく。
期限を自分で切ってるつもりですが、工期延長が続いております。
プロフィール

Author:昴
昴 ◆BF5B/YTuRs ねらー。何の因果かコテハンに。
森沢優一(勇一)とも名乗る乗り物好きのオッサン。

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